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ひととき Feed

2016年7月26日 (火)

ブルーベリー狩りへ

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西伯郡大山町に位置するブルーベリー農園は 西日本最大規模 面積4ha 約8千本栽培されている
一度行ってみたいと思いつつ~チャンス到来 女性グループ17人マイクロバスで行く 1時間食べ放題 収穫したものは 重さで値を決めて持帰り 手八丁・口八丁 もぎ取りながら口へ放り込む お陰さまでお目めパッチリ!
その後 近くの「地蔵滝の泉」(因幡の名水)で持参のペットPに汲む ヒンヤリとした冷水で手を洗う ブルー狩りの汗が一気にひく 昼食は「ビアホフ ガンバハウス」 Gビール&大山地鶏のもも焼き 美味! 
「植田正治記念館」で写真鑑賞 館内で植田調をマネる 大山の頂上は雲でぼんやり 自然との調和を上手く取り入れた建物は 四季折々の変化を楽しむことができる 味覚・視覚・感覚など 充実した一日となった 

鳥取県大山町 7月24日撮影

2016年7月25日 (月)

水尻ビーチヘ(鳥取)

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Img_4307自然観察をする集いに参加
水尻海岸は白兎海岸の西方にある 前日の風雨は止んだが波が高く 皆で貝を採る予定だったが 代表で男性1人が岩場で採ることになった
鍋にイガイ(スーパーで購入)と一緒に味噌汁を作る 自前のおにぎりと海の香りが美味
波乗りするサーファーや泳ぐ人もちらほら 梅雨明け前の海岸は 夏休み前の静けさ 岩場の向こう側にあるプライベートビーチにも行ってみた
鍋に入れる前に K先生の講義 貝の名前を全て教わる(メモってないので記憶なし) 食後には 貝の表裏を詳しく説明 そして何処からかアカモク(海藻)を拾ってきて メンバーの一人がお持ち帰り 最近アカモクは健康食品で注目されている 茹でた後 包丁で粘りが出るまで叩く 混ぜてポン酢で食す 隠岐土産で食べたことがあり 納豆のようなネバネバがあり美味

鳥取市 7月撮影Img_4305    



2016年4月30日 (土)

篭山へ スミレを訪ねて(智頭町)

Img_0001スミレを見よう 篭山登山の誘いに軽く返事 足に不安がありつつ 気持ちが優先 帰り道は同じだから途中リタイアしても大丈夫 その言葉に後押しされての決行
篭山は標高約905m 智頭駅の右後方に見える
メンバー30人ほど 殆どその道のベテラン 初心者は数人 撮影目的の人は遅れがち それでも何とかついて登る 結果昼食は頂上の手前でとる 仲間は5人いた 殆どの人は頂上にて~食後はそのまま下山 スミレはその辺りまでしか見られないそうだ 目的を終えゆっくりと無事に下山 お天気に恵まれ楽しいひとときを過ごすことができた 思い出の1日となりそう

鳥取県智頭町 4月24日撮影

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ススキの中にちらほら見える珍しいスミレに歓声 スミレ専門家の説明を聞きながら観察する

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この日は黄砂で見通しはぼんやり 頂上からの眺めもこんな感じだったそうだ

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2016年4月 4日 (月)

湖山池・青島のお花見

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わくわく うきうき ふわふわ 浮足立って友との散策は湖山池の青島
お花見は 「豊臣秀吉の醍醐の花見」にもあるように古くからある日本文化 
子供の頃の思い出 町内の春の大掃除を終えた日の慰労会は 近くの小高い山でお花見 
婦人達が大きなおにぎりをいっぱい作り 勿論お酒も持参 町内や家族のどんちゃん騒ぎ 

桜のほんのり甘い香り 「平和の象徴」をも醸しだしている

鳥取市 4月2日撮影

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2015年9月21日 (月)

作品展を終えて

Img_0057”芸術の秋”
写真クラブ作品展は無事終了
年一回恒例の行事 メンバー18名 平均年齢は年を経るごとに順調に上昇なのだが それを感じさせないほどの出来栄え?

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展示内容は A4版を中心に 前年の1泊撮影旅行の作品 今年の月例会ノミネート作品2L版 足を運んで下さった方々に感謝 つたない作品ながら時間をかけじっくり鑑賞
時には写真談義や世間話に花を咲かせたり と非日常の時を過ごしました 今後の励みにもなり精進していきたいものです

鳥取市 9月

2015年7月 8日 (水)

ジュム作り(エビガライチゴ)

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1回目の収穫は少しだけ 生食すると甘酸っぱく美味
初めて作るエビガライチゴジャム 房の中心から順番に熟すので数回にわたり収穫 徐々に量が増えるので結構楽しい

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量が採れるまで冷凍保存

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いよいよジャム作り開始 そのまま砂糖を入れて1時間(30分でも良)ほど煮詰める 最後に洋酒(何故か手元にあった)を垂らして完成 そのお味は? 酸味が効いて甘酸っぱい まずまずの出来だ ただ課題もあり種が気になる 種を取り除くと完璧 ミキサーにかけ布で漉すと良いそうだ 但し量が半分以下になる でも馴れると種は気にならず結構美味 
パンやヨーグルトに また 生チーズとの相性が良い これはデザート 白いチーズに赤いジャム 食を誘う


6月下旬完成

2015年5月 6日 (水)

泳げ鯉のぼり群

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子供の日は過ぎたけど それぞれの思い出を乗せ風任せに元気よく泳いでいる 
散歩する人 時折ベンチに腰掛けて眺める人 橋を通る人も立ち止まりしばらく眺めては去っていく 
袋川の川面をカラフルに染める”土手の散歩道”


鳥取市 5月6日撮影

2015年4月17日 (金)

とっとり花回廊は春だらけ

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とっとり花回廊
町内の実り会メンバー33人 「春のバス小旅行」 9時出発 16時帰着
まずは 色鮮やかなチューリップがお出迎え オランダと交流があり 豊富なチューリップの種類には目を見張るものがある どの花見ても綺麗だよ(?) ♪  
歩くのが困難な人もフラワートレインで1周 15分の観賞
テーマごとに花の種類が分けられている 中でも水上花壇は水の上に浮いているようなファンタジックな雰囲気で 見る人を魅了 花の丘 花の谷のビオラとポピー ポピーはまだ咲き初めでこれからが見ごろとなる 伯耆大山を借景に見応え十分です フラワード-ムは色とりどりの蘭など 南国ムードを満喫 自然豊かな大山の麓を利用した花回廊は四季を通じ観光スポット
開園は平成11年4月 今年4月で16年目を迎える 年間35-40万人が訪れる
冬にはきらびやかなフラワーイルミネーション 中四国地方トップクラスの規模となる
園内を散策していると 一瞬 時を忘れ何もかもが夢のような錯覚におちいる
忘れかけた感覚を呼び覚まし 新鮮なひとときを過ごすことができた

鳥取県西伯郡南部町 4月16日撮影

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